「ほっ」と。キャンペーン

ブログ、引っ越しました。

新しいブログアドレスは、

「夢の絵、うつつの絵」

http://rosamare.blog42.fc2.com/

です。よろしくお願いいたします。
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# by yesofno | 2006-01-08 08:57

引越すかも・・。

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前に「ピアス対決」の夢の絵を描き直しました。

ブログの引越しをします。以下のアドレスです。

http://rosamare.blog42.fc2.com/
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# by yesofno | 2005-12-25 20:13

美しい映像

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大きなスクリーンで多くの人が集まって映像を見ている。それは私が作った映像で、桜がパーっと散って、それがフラミンゴとなり、フラミンゴがぐにゃぐにゃとゆがんで原色の花となり、それが幾何学模様となり、次々に形が変わっていく。涙が出そうなほどきれいだった。きれいすぎて私の絵では表現できない・・・・、残念!!!!
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# by yesofno | 2005-12-22 12:43

黄色のソーダ水

死んだはずの父が生きていて、やせているはずが太っていて、背も高くなっていた。
外人の気功師が死んだ父を生きさせるためにずーっと付き添っている。父は仕事関係の人たちと打ち合わせをしている。父には新しい家庭があり、フィリピン人の奥さんと、太った子供が2人いる。
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その家にお邪魔すると、大きなガラスのボールに黄色のソーダ水が入れられていて、その中からオレンジ色のはじけるキャンディがバチバチ音を立てて飛んでいる。(昔そんなキャンディあったなあ。なつかしい!)奥の部屋にいる子供達に、「はじけるところを見なくて良いの?」と声をかけるが、「そのままにしておいて。」と興味を示さない。
その日は疲れたので、たくさんならんでいるベッドのひとつを貸してもらい、泊まることにした。
寝ていると、床に転がっているものが2,3センチ浮いていた。
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# by yesofno | 2005-12-11 01:21

ロープなしのリフト

私と友人はどこかの空港に降り立った。その空港は私達が見慣れた風景とはぜんぜん違うものだった。 ものすごく混んでいて、みんなマットレスや、ふとん、大きな荷物をもって、何かを待っている。私と友人はその土地の唯一の移動手段、「リフト」に乗って移動することになった。
それは、スキーのリフトによく似ているが、なんと、肝心のロープがないのだ。私は怖いからリフトのバーにしっかりとしがみついている。かぶっていた帽子も、イスに置いたガムも下に落ちていく。  すると、前のほうのリフトに乗っていたおじいさんか、おばあさんかわからない人a0043100_16224211.jpgが、「落ちたって平気だよ。ほーーら。」と言いながら、空中に浮いている。その上友人はしっかりしがみついている私を笑いながら、脇をつついてからかっている。だんだん私は怖がってしがみつくのがあほらしくなって、「あーやーめた。」とあきらめる。
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# by yesofno | 2005-12-07 15:21

変な旅(11月17日にみた)

夫と大きな船に乗って旅をしている。船のてっぺんまで登ったけど、彼は先にさっさと降りてしまう。高所恐怖症の私は、降りようにも怖くて降りられない。船のスタッフが安定性の良いはしごを持ってきてくれるのだが、揺れが激しくはしごがかけられない。揺れはさらに激しくなり、船は大きく揺れ、私はそのまま海に落ちてしまう。

旅は続き、今度は電車の駅の待合室にいる。お年寄りの女性が、旅に疲れたのか長いすで家族に囲まれてすやすや眠っている。そのおばあちゃんが寝返りをうってこちらを向いたら、その顔は死んだ私の父だった。 すると夫が父の顔に何度も何度も顔中キスをし始める。私はちょっと気持ち悪いなぁ・・・と思いながらも不思議な光景だ・・・と眺めている。
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# by yesofno | 2005-12-01 09:42

片目が燃えた男の「絵」

前に見た夢の絵をpainterで描こうとしても、なぜかソフトが強制終了してしまう!!!ウインドウズXPにだけ起こる現象らしい・・・。完成とはいえないが、投稿します。
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# by yesofno | 2005-11-26 02:59

変身!の夢

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ビバリーヒルズにあるような、昔の映画に出てくるような、大きなお屋敷に50歳代の夫婦が多くの使用人と暮らしている。ご主人は口ひげをたくわえ、いつもスーツなどを着こなし、ダンディ。奥様はミディアムヘアで、フレアスカートをはいたエレガントな人。
そのお屋敷にある庭は、代々木公園を一回り小さくしたくらいの広さがあって、すばらしい彫刻、あずまや、木々、花々があり、きちんと手入れされていて、美しい。噴水もたくさんあり、普段は庭師が管理している。
奥様はその噴水を眺めながらお茶をするのが大好きで、日課になっている。ある日ご主人は奥様のために新しい噴水をプレゼントしようと思いたった。 噴水がいろいろな角度から出てきて、ライトがあたるようにご主人自ら設計し、デザインをした。
その噴水を初めて奥様に披露する日が来た。 噴水はとてもすばらしく、虹のような光も当たり、美しい。奥様は大喜び。すると、今まで姿を隠していたご主人が登場したのだが、その姿はなんと女性になっていたのだ!性転換しちゃった!!!
口ひげはなくなり、髪はロングで金髪、赤いセーターを着て、その胸は豊かにゆれている。
奥様はさほどショックを受けている様子もなく、ただ噴水を楽しんでいる。
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# by yesofno | 2005-11-20 13:15

叶姉妹を接待(11月9日にみた)

  外国で叶姉妹と外国人女性三人を接待することになっている・・・私が。 待たせてあるリムジンで迎えに行こうとするのだが、何かの手違いでリムジンがバスに変わってしまい、 「まずいなあ。叶姉妹はリムジンにしか乗らないからなあ。」と困っている。 リムジンを手配しなければ・・・・・と携帯で連絡取ろうとするのだが、私は古いギャグみたいに口紅のキャップを取ってしゃべろうとしたり、ボールペンで話そうとしたりしてボケている。 a0043100_10524527.jpg
やっとみんなを迎えに行くと、外国人女性の三人は藍染めの手ぬぐいでできたドレスをおそろいで着ていて、三人とも金髪で、しかも三人とも臨月近い妊婦であった。
私は、「You are all pregnant !!!」 と驚いている。
叶姉妹は相変わらずのおっぱいを強調したセクシードレスで登場。
私は 「お腹がボン、と胸がボンかぁぁぁぁ・・・。」 と納得している。

叶姉妹は普段どんなにおいしくて高級なものを食べているかを話している。例えば5センチ角のくらいで5万円はするステーキとか、最高級のふかひれやあわびなど・・・。
今日の接待は私がするので、「お金かかるな、今日は・・」 と少し心配になる。

無事食事が終わり、外国人女性は帰り、叶姉妹は遊びたいというので、ホストクラブへ行った。 (ちなみに私は実際にはいったことがございません。)
姉のほうが、ホストとデュエットするんのだが、その歌をちゃんと知らないらしく、ほとんどホスト一人が歌っている。
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# by yesofno | 2005-11-16 10:56

引越し(11月1日にみた)

引っ越したくて、部屋を捜していたら、誰かが引っ越し先を決めてくれた。
とりあえず私一人先にその部屋に行って一晩泊まってみようということになった。その部屋は古い建物だが、広さは今住んでいるマンションより広い。一夜明け、朝になると、ぞろぞろぞろぞろ人が部屋の中を通り過ぎていく。学生、サラリーマン、OL、子供たち・・・・がぞろぞろと・・・。
この部屋は駅に直結しているらしい。 それにしても誰かが寝ている個人の部屋を、誰一人「おかしい・・」と思わないで通って行くなんてありえない。

建物の外に出てみると、全体に暗い景色で、近所の人たちが外を掃除していたりするのだが、
みんな共通の秘密を持っているようで、私とする会話が不自然。みんなで協力し合い、私をこの建物に住まわせようとしているのだ。
私はこの部屋では暮らせないと思い、契約を断りたくて不動産屋さんに連絡を取ろうとするのだが・・・。夢でありがちな、電話番号がわからかったり、電話の番号をちゃんと押せなかったりする。
経営者がいっぱい集まるセミナーでそのことを社長さんたちに相談すると、みんな「それはおかしい・・」と同情してくれる。 私は、明らかにおかしいことを、誰かに「おかしい」と言ってもらわないと自分の言い分が正しいかどうかわからなくなっている。

私はまだ荷物が残っている部屋に戻る。すると、いつも「狭くて住みにくい」と思っている部屋なのに、引っ越そうと荷物がまとまっているためいつもより広く感じた。
寝室に行くと夫がいびきをかいて寝ている。 それを見て迷子になった子供が親に会ったみたいな安堵感を覚える。

目覚めた夫に引越し先の新しい部屋のいきさつを話し、「ここも悪くないね」と話し合っている。

お察しのように、今の住処に不満を持っている私の夢でありました。
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# by yesofno | 2005-11-15 21:29